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この先に見えるもの

教育関係で社会人ひよっこ。ツルツルのたまごが思う日々のこと。

相棒を連れて歩きました-ポケモンgoのお話

ポケモンgo 雑記

こんばんは。

 

巷で流行りのポケモンgo、リリースと同時にダウンロードし、マイペースに進めていたのですが、データが消えてしまったため三週間前に一からやり直しています。

 

結構ショックです。

 

 

ポケモンgoは皆さん知っての通り、GPS機能を使って実際に街や公園などを歩き、出てきたポケモンを捕まえたり、歩いた距離で卵を返したり、ジムと呼ばれるところで戦ったりと、今までのポケモンゲームとは一線を画した、新しいケータイアプリになっています。

 

私はもっぱら「歩き専門」のトレーナー。

 

日頃から夜のウォーキングの習慣があるので、まずはその時間を使っています。

1時間も歩けば結構ポケモンちゃんにも出会うし、家の周りはいい感じに田舎なので、地域に根ざした建造物や公園、神社仏閣が多く、ポケストップの数も豊富です。

 

それと、私の仕事の勤務地は主に4箇所、他にも派遣的なお仕事もしているので、遠くに足を伸ばす機会も多いです。

 

通勤の徒歩の間、アプリを開いておけばその分だけ距離も稼げるし、二、三匹のポケモンにも出会えます。

 

ゆっくりだし、バトルは一回もしない主義ですが、一からやり直すほどには楽しくはまっております。

 

そんなポケモンgoがアップデートしました。

 

その大きな目玉は、ポケモン一匹を相棒に設定し、連れて歩くというシステム。

 

相棒にして一定の距離を歩くと、ポケモンを捕まえる時にしかもらえない飴をゲット出来、進化や強化に有利になるのです。

 

一度捕まえてもなかなか出会えないポケモンちゃんを連れて歩くと、頑張ればたくさんの飴をゲットして強くできる!

そんな機能が追加されました。

 

私も早速一匹選び。

 

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かわいすぎる、、、、

 

大きさの比率が完璧に私好みなポニータちゃんとたくさん歩いて、ひとまず進化に向けて頑張ろうと思います。

 

 

小さいポケモンたちも可愛いのですが、私は大きな大きなポケモンに乗っかるにが小さい頃からの夢でした。

 

連れて歩くというよりも、こっちが寄り添えるぐらいの大きくてもふもふしたポケモン

 

やっぱりディテールが可愛いし、散歩大好きな私は当分飽きることはないでしょう。

 

るんるん。